-Ads-
ケバブ屋

【六本木】ケバブバー|ボリューム満点のケバブが食べられるお店

六本木 アジアンケバブバー

六本木駅1a出口をでてすぐのこのお店。

ケバブストリートがある外苑東通りから少し離れたところにあるため、比較的に静かな雰囲気でケバブをいただくことができます。

-Ads-

六本木で最もボリューミーなケバブ

六本木 ケバブバー チキンケバブ画像


こちらのお店の最大の特徴は何といってもそのボリューム!これまで食べたケバブのなかで最も肉とキャベツが多く盛られていたケバブと言っていいかもしれません。ピタが破れそうなほど肉とキャベツが盛られており若干食べづらいほど。

また肉と野菜が詰め込まれてすぎていて、ピタの底が破れてしまうなんてことがあります。それだけボリューム満点のケバブなのです。

六本木にあるケバブ屋のなのかでは最もボリュームが多いケバブといって間違いありません!

またチキンは大きくスライスされていてとても食べ応えがあります。味もしっかりと染み込んでいてとても美味しいケバブです。

その他のメニュー

お肉はチキンを使用。ソースはオリジナル、ピリ辛、ミックスの三種類から選ぶことができます。またケバブサンドの他のもケバブ丼(600円)ケバブカレー(700円)といったメニューがあります。

店員さんはアジアンテイストな顔つきの乗りの良いお兄さんです。気さくに話かけてきますが、日本語があまり上手ではないらしく、時々何を言っているのか分からない時があります。しかしとてもノリが良くてサービスしてくれる方で、こぼれるほどにキャベツを盛ってくれることも。

-Ads-

ケバブバーの詳細

ケバブバー 六本木 店舗外観画像です。
2014年撮影
  • 営業時間:平日11:00~25:00 休日)11:00~23:00
  • 住所:東京都港区六本木6-2-35 ROPPONGI662 1F
  • アクセス:六本木駅1a出口をでてすぐ徒歩1程度。六本木通り沿いにあります
  • Googleマップ
  • 食べログ
  • Retty
ケバブバー(六本木) | ふくろうぷらざ
店内が狭いためテイクアウトがほとんどですが、ファーストフード感覚で5分ぐらいで食べられます。ケバブはトルコ生まれですが、ケバブサンドはドイツのベルリンが発祥だそうですね。といってもドイツに移民したトルコ出身の方が草案したそうで。諸説ありますが、カレーパンも日本で生まれたという話もありますので、不思議ではないですね。
この記事を書いた人

ケバブ愛好家による東京のケバブ屋まとめブログです。

※東京のすべてのケバブ屋が掲載されているわけではありません。
※本ブログで紹介している店がすでに閉店している場合もあります。

※当サイトに関するお問い合わせはお問い合わせページからお願いします。【お問い合わせページ

※その他の運営ブログやSNSはこちら
https://linktr.ee/kanazawa.syoku

かなざわをフォローする

自費出版物

ミルクレープの歴史と普及の過程に迫る【ミルクレープとは何か?】

ミルクレープとは何か? 表紙

ミルクレープはいつ頃から日本に存在するのか? ミルクレープはどのようにして私たちの生活に定着したのか? これまで詳しく語られることがなかったミルクレープの歴史やその特性を掘り下げた一冊。新しいミルクレープの姿を垣間見れる内容になっています。Amazonにて販売中。

※購入・詳細はこちら(Amazon)

40店以上のミルクレープを写真で紹介!【ミルクレープ図鑑】

日本にはどのようなミルクレープが存在するのか? カフェや洋菓子屋、寿司屋にいたるまで、あらゆる店のミルクレープを写真で紹介する一冊。全40店以上のミルクレープを収録しており、まさにミルクレープ図鑑といえる内容になっています。Book★Walkerにて販売中!

購入・詳細はこちら(Book★Walker)

チェーンカフェチーズケーキ録(2021年版)

全21店のカフェのチーズケーキについて、写真と文章で解説した一冊です。Book★Walkerにて販売しています。

購入・詳細はこちら(Book★Walker)

今後は東京のケバブ屋について考察した本を製作・発売する予定です。

-Ads-
かなざわをフォローする
東京のケバブ屋を紹介するブログ【東京ケバブ】
タイトルとURLをコピーしました